1. 再生豊胸

再生豊胸

再生豊胸の特徴

人工物から自己脂肪のバストへ

脂肪採取→注入→しこり除去

人工物を入れる豊胸術は人体に対して様々なリスクをもたらします。THE CLINICでは自己脂肪のみを活用する脂肪由来の再生医療にもとづいてバストを再生するので、人工物に対する不安やリスクを解消することができます。

自分の細胞しか使いません
  • 化学添加物
    成長因子・クロスファクター
  • 不純物
    老化細胞・麻酔液
  • 人工物
    シリコンバッグ・ヒアルロン酸など
再生豊胸3つの特徴
  • 自然な仕上り
    自己脂肪のみを素材として注入するため、人工的で不自然なバストから自然なバストへ仕上ります。
  • 細胞密度が高い
    不純物を取り除き、良質な脂肪と幹細胞を高密度に濃縮しているため、より多くの細胞を注入できます。
  • 体への負担やリスクが少ない
    神経や血管になるべく傷をつけずに採取を行い、短時間で終わるため、体への負担が軽減します。
  • 自然な仕上り

    自然な仕上り

    バストの多くは脂肪でできています。再生豊胸は自己脂肪のみを素材とし、シリコンバッグが入っていた場所ではない周囲の層へ分散させて注入します。それによって、人工的で不自然だったバストから、自然で豊かなバストを再生することができます。

  • 細胞密度が高い

    細胞密度が高い

    特許技術の装置を用いた特殊な遠心分離によって、不純物や肥大した老化細胞を徹底除去。健全な脂肪と幹細胞が濃縮されるので、従来の脂肪注入豊胸より少ない量でも、約1.4倍の細胞を注入できます。

  • 体への負担やリスクが少ない

    体への負担やリスクが少ない

    神経や血管になるべく傷をつけずに、脂肪のみを採取する最新の医療機器を使い、バストに注入されるまで外気に触れない(菌に触れる環境を減らす)プロセスで行うため、体への負担がとても軽く、リスクも大きく軽減しています。

人工物から自己脂肪のバストへ

自己脂肪のみを活用する再生豊胸には3つの工程があります。「脂肪の採取」「脂肪の加工」「脂肪の注入」という一連の工程では、それぞれに再生豊胸の特徴を裏付ける秘密が隠されています。

再生豊胸の特徴に関する診療録

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